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コンテンツ作成

「技術は、人を幸せにする」と信じています。
関西でフリーライターとして活動している松永弥生です。
10年以上、ロボット関連や中小製造業を中心とした記事を執筆してきました。モノ作り全般が大好きです。
日本の企業の97%は、中小企業です。高度成長期を支えてきたのも、モノ作り大国として世界に知られた日本の技術も、中小製造業の力です。
企業城下町で長年業績を積んできた会社には、選ばれる理由があります。一社請負で仕事してきた中で、積み重ねてきた技術と経験を持っています。しかし多くの経営者は自社が持っている技術の素晴らしさに気づいていません。
長い間、自社の技術を外にアピールしなくても仕事を受注できてきたからです。
そうした製造業の経営者が、自社の技術と強みを丁寧に情報発信すれば、日本のモノづくりは、また活性化してゆくでしょう。私はライターとしてそのサポートをしていきたいと考えています。
今、ホームページで集客するためには、日々、サイトやブログの更新が必要です。
かつてのように、WEB制作会社にデザインの美しいサイトを作ってもらえばOKという時代ではありません。クライアント様ご自身が、自分の言葉で強味をアピールするスキルが求められています。
私は、WEB制作会社に、「ライターを活用して、クライアント様のコンテンツを充実させませんか?」とご提案しています。
私とコラボレーションして、日本のモノ作りをサポートしませんか!?

文章講座

インターネットで自社サービスや商品をアピールするには、文章力と情報発信のスピードが重要です。本講座では、執筆経験10年のライターが文章を書くコツをわかりやすく伝授します。
本セミナーは、自社のサービスや商品を広報する際に、次のような悩みを抱えている方にオススメです。
・自社のサービス / 商品をサイトで効果的に紹介したい
・ブログやメルマガを書くのにいつも時間が掛かる /・ブログやメルマガのネタを見つけるのに困る
・誰に向けて、情報発信したらいいのかわからない/・お客様の心を動かす文章を書けるようになりたい
10年前、ホームページは業者に任せて製作すればビジネスの役に立ちました。しかし、2005年にブログが普及して以来、状況が一変しました。企業が日々、積極的に情報発信する必要性が生まれたのです。メルマガやTwitter、Facebookに代表されるソーシャルネットワークサービスが一般的になり、その傾向に拍車が掛かっています。
大手企業であれば専任の広報担当者を置くことも可能ですが、中小企業や個人自営業は、経営者が自ら情報発信することになります。自社のサービスや商品を一番理解しているのも、経営者です。
経営者にとって、文章能力はビジネスを成功させるために必要なスキルなのです。
セミナーはワークショップ形式で、実際に30分1000文字の原稿を作成していただきます。
「文章を書くのは、苦手です……」とおっしゃる方の多くは、書き出す前の準備不足が原因です。準備をきっちりしておけば、30分で1000文字もラ~クに書けます!
ホームページの商品説明もブログもメルマガも基本は同じ。文章に苦手意識を持っている方に、文章を書くコツを知っていただき、ビジネスへ役立ててもらうのが本セミナーの目的です。

電子書籍出版コンサルタント

どんな業種であっても、経営者の方が常に考えていらっしゃることは、
・会社の利益を上げたい
・新規顧客を開拓した
・お客様との信頼関係を築きたい
・自社のサービスや製品に正当な対価を支払ってほしい
といったことでしょう。
本講座では、自社のサービスや商品、企業理念、経営理念をエンドユーザーに伝えるツールとして、電子書籍の活用方法を紹介します。
10年前であれば、業者に任せてホームページを製作すればビジネスの役に立ちました。しかし、2005年にブログが普及して以来、状況が一変しました。企業が日々、積極的に情報発信する必要性が生まれたのです。Twitter、Facebookに代表されるソーシャルネットワークサービスが一般的になり、その傾向に拍車が掛かっています。
けれどブログやSNSは、最新の情報発信には役立つものの、企業理念、経営理念をエンドユーザーに伝えることができません。キーワード検索でブログを訪れた方が、ホームページを隅々まで見てくれるわけではないからです。
ブログやSNSで伝える情報は、どうしても散文的になります。それに対して、電子書籍は経営者の熱意を、ターゲットとしたユーザーに向けて伝えることが可能です。ビジネスに掛ける思いをパッケージ化して届けられるため、説得力が高いのです。
電子書籍の出版がきっかけで、
・社員のモチベーションがアップ
・既存顧客との信頼関係が向上した
・新規顧客からのオーダー
・県外からの問い合わせ
・金融機関の融資が通った
・出版社からの紙書籍出版につながった
……etc.
のようにビジネスによい影響が出ていると報告をいただいています。

小冊子出版コンサルタント

電子書籍は、インターネットで手軽に購入できる点が魅力です。
これまでアプローチできなかった潜在ユーザーに、著者の思いを届けることができます。
一方で、小冊子には「形に残る」というメリットがあります。

営業ツールとして、フルに活用したい。
会社創立記念に、小冊子を作成して配りたい。
日頃、お取引がある会社さんにぜひ著作を読んで欲しい。
事業承継に備えて、創業者の思いを綴っておきたい。
従業員に社長の理念をしっかりと伝えたい。

そんな方に、小冊子出版をお勧めいたします。

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